今日の北海道

2007年12月14日

宇多田ヒカル、着うた4日で50万ダウンロード

宇多田ヒカルにデビュー曲「Automatic」が無料着うたになったことに意義は
大きい。
されだけ人気の着うただったのでしょうか?あるいはこの言わば衝撃的な
デビュー作のインパクトは、時代を経てもすたれないのか?
本来、ヒット曲って年月を経てもかわらない物ですから
「Automatic」は名曲なのでしょう

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000392-bark-musi


2007年12月9日(日)に10回目のデビュー日を迎えた宇多田ヒカルが、その記念としてデビュー曲「Automatic」の着うた(R)無料ダウンロード・キャンペーンを12/7(金)〜12/10(月)の4日間限定で実施。なんと、驚異の50万ダウンロードを記録した。モバえみ、レコ直♪などの主要着うた(R)サイトでの実施とはいえ、わずか4日間で50万件のダウンロードは異例の数字といえる

lw1a at 13:33|Permalinkclip!

ダル契約更改にサエコ夫人同伴を許可

すべて同伴OK こんな寛大な許可を契約更新に際し出す
あたり、日本ハムの穏和な姿勢が伺えるし、
また球団の格好のPRになるのでしょう
いづれにせよ、ダルビッシュ契約更新で良かった!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000046-nks-base

 すべて同伴OKです! 日本ハムは13日、ダルビッシュ有投手(21)の契約更改交渉に、
女優のサエコ夫人が同席することを許可した。
来春のキャンプを見学することについても支障はなく、エースに気持ちよく野球に打ち込んでもらう。
 私生活の充実が結果にも結び付く。球団ではエースに好成績を残してもらうため、希望があれば少しでもかなえるつもりだ。球団関係者は「一緒に来たいということであれば、もちろん構いません。(球界の)ルール上、特に問題もないですから」と容認姿勢を打ち出した。


lw1a at 11:50|Permalinkclip!

2007年11月23日

雪崩 北海道・十勝岳連峰で

ここ数日の北海道の天気はとても悪かった。
札幌でもかなり冷え込んだりしていたのでキット
山の上はもっと変動が激しかったのではないだろうか?
そんなことから、さすがの山岳会のパーティーでも雪崩に巻き込まれたのでしょうか
しばらく、山の事故がなかっただけに残念です。
奇跡を信じたいですよね?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000038-mai-soci


23日午後12時5分ごろ、北海道上富良野町の十勝岳連峰・上ホロカメットク山(1920メートル)の安政火口付近で、日本山岳会北海道支部のパーティー11人が雪崩に巻き込まれ、4人が行方不明となった。男性2人と女性1人が救助されたが心肺停止状態で、男性1人の行方が分かっていない。現場付近は悪天候のため、北海道警は24日午前6時から約100人体制で捜索する。



lw1a at 22:18|Permalinkclip!

2007年09月25日

今日は十五夜

ここ札幌は、今日一日とんでもない天気
雨 風 濃霧 雷 雷雨 と 悪天候のオンパレードが
一時間置きに札幌中心部を中心に披露された。
こんな風変わりな天気の日も札幌では、めずらしい。

比較的落ち着いた天候が多い9月のハズなのに
どうも、今年はいろいろいつもと違います。
これも、地球温暖化の影響でしょうか?

そんな訳で、十五夜 残念ながら中秋の名月は
札幌では見られません。

十五夜 お月見では 
すすき、兎、まんじゅう、三方 といった
定番を並べてその風情を日本人として
楽しみたい物ですが、いつも季節や年中行事を題材に
ブログの投稿だけで終わってしまいます。

せめて、その風情を味わいながら、文章を書く
余裕や奥ゆかしさを気持ちの上だけでも持ちたい物です。

lw1a at 23:00|Permalinkclip!

北海道 旭岳で初冠雪

北海道の大雪山系旭岳(2290メートル)山頂で25日朝、初冠雪が観測されたそう。
旭岳の初雪は平年値が9月24日で、去年より2日遅い。
旭川地方気象台は「上空に寒気が入り、頂上付近が雪になった」と発表した。
 
本当に暑かった北海道の夏もすでに終わり、初秋を通り過ぎて、山の上はもう初冠雪。
これから、一気に秋深まり一気に冬へと向かうのでしょうか

暑い夏は、冬期の冷え込みもや、雪も多い過去のデーターがありますので
今年は寒く雪深い 冬と成らなければ良いのですが・・・


lw1a at 16:26|Permalinkclip!

札幌 石屋製菓「白い恋人」10月下旬に生産再開へ

お菓子「白い恋人」の賞味期限改ざんが発覚した石屋製菓(札幌市)は
問題の原因や改善策をまとめた「改善報告書」を、北海道と札幌市に提出した。

記者団に対し 「白い恋人」は10月下旬をめどに生産を再開する方針を示した。

石屋製菓のこの問題、会社の体質自体に問題があったと結論づけたそうだが
同じ札幌に居住する人間として残念でたまらない

というのも、この石屋製菓 営利主義ばかりでない一面も多く、

コンサドーレ札幌に対する、トップ自ら私財を投げ打っての支援を継続的に行ってきたし、
札幌でビックイベントの開催や何か新しい取り組みをする際には、真っ先にスポンサードを
続けてきた。



責任をとり退任した石水社長も札幌の経済人の筆頭に挙げられる人である。

この後に及んでは、しっかりした安心安全な企業を再建し、
より強い企業に成って再起を図ってもらいたい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070925-00000405-yom-soci

lw1a at 13:52|Permalinkclip!

2007年09月19日

きのこのお勉強しませんか?真狩村でユニークな地域イベント開催

よく落葉などのきのこを採りに行って、

「このきのこ食えるのか?」「きのこの本を今度買おうかな?」などと
北海道ではこんな疑問を持っている人も多い

チャツメきのこ


9月23日(日)北海道真狩村の羊蹄山自然公園において、きのこの達人による
「きのこの観察会」を実施します!

参加希望者は【午前10時羊蹄山自然公園内森林学習展示館集合】
参加料600円(傷害保険、温泉入浴券含)
※申込先:真狩村役場建設課TEL0136-45-36179月21日まで。

とりわけ北海道の秋は、自然の恵みも多くその中でも、きのこは
香りも良く人気の食材です。
一方で、食べられないキノコを食して、食中毒を起こす
事故も毎年発生するので真狩村のこの企画はとても有益です。

アナタも目指せ「きのこの達人!!」



lw1a at 15:06|Permalinkclip!

2007年09月18日

夜間ばんえい好調 ネット馬券後押しで日中比5・5%増

夜間ばんえい好調 ネット馬券後押しで日中比5・5%増
していると 9/18 の北海道新聞が報じている。

カラフルな電飾でコースを照らし、ばんえい競馬のナイトレース17日が最終日の帯広競馬場

六月から始まった初のナイトレースは6月からはじまり17日閉幕した。
通期では36億円の売り上げ、1日平均では8637万円と、
本年度の日中開催を5・5%上回ったようである。

 その要因はインターネットによる馬券販売で、ナイター開催をしている競馬場は少なく、
ほかの競馬場のレース終了後にファンがネットで購入した」とみている。

これを見て驚いた今まで、ネットで馬券を売っていなかったの?
それでいて、存続が危ぶまれるや、ばんえい競馬も北海道の文化だ・・・とか
論議をしていたのでしょうか?

 当節ネットで馬券販売するのは、当たり前だろ おい!
良いニュースですが、取り組みの遅さにに驚きました。

 



lw1a at 08:19|Permalinkclip!

2007年09月17日

FMニセコ 解散を決議 放送、週内にも終了

 羊蹄山麓(さんろく)の倶知安町の地域FM局「FMニセコ」は16日、
ニセコ町のホテルで株主総会を開き、会社の解散を決議した。
と9/17の北海道新聞は報じている。


地域FMが解散するのは異例。
総会には九人の株主が参加。初年度の売上高(約五カ月)が約640万円だったのに対し、
未払い金だけでも約4600万円に上ることを報告。

自主再建は難しいとして全会一致で会社の解散を決めた。

放送は週内にも終了。法的な清算手続きをとった後、北海道総合通信局に廃局届けを出すという。

FMニセコは昨年12月にオーストラリア人らをターゲットに開局。

当初から経営基盤が弱く、。八月末には財政難で全従業員を解雇。
ボランティアで営業や放送に携わっていた。

コミュニティーFMは結構にたような話しを聞く。元々のコンセプトはユニークでも
長期的な放送局の経営と考えたら果たして?というものが少なくない
そんな中で、仕事のハズがボランティアで 参加している人がかなり多いとも聞きます。

そもそも、民放ラジオ局と同じ、スポンサーからの広告収入で運営をしようと
考えるのが、広告としての訴求力や影響度から考えても低いし、
運営するようも、民放ラジオ局と同じように番組を作ろうとしても無理があるように思う。

今後も、このような破綻 市域コミュニティーFMも出てくると思うので。
行政も含め抜本的な改革や改善策を考える時期なのではないでしょうか?


lw1a at 14:20|Permalinkclip!

夕張でメタボ撃退ツアー参加者募集3

メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)の人を夕張に集め、改善のため指導を行うツアー
「メタボビートキャンプin夕張」の参加者を、
東武トラベル(東京)が募集している。
と北海道新聞は9月16日に報じている。

 これは、NPO法人イムノサポートセンター(札幌)が企画し、10月8日から二泊三日の日程。だそう
センター理事長の北大の西村孝司教授が、免疫学の見地からメタボを解説し、
夕張医療センターの村上智彦医師が改善診断を行うそうである。

村上先生と言えば、夕張の医療面での再建のためにわざわざ夕張に移住し、
旧 私立病院の理事長に就任 立て直しを計る。注目の人、先般 情熱大陸に出演し
医師法の第1条から、基本的な医者の立場を考え 今の行動に至っている姿に荒く完動した。

目線の高さそして、志の深さに正直完動した人物である。
話しは、脱線したが、再生夕張、と大人気先生、を交えたこの企画すばらしいと思う。
この企画、温泉や食事療法の講座、市内観光もある。 出来れば参加したいな〜と思いました。

 今回は試験的な実施で、定員20人になり次第締め切る。
料金は現地集合で49,800円
申し込みは平日 東武トラベル(電)03・3623・8880へ。



lw1a at 10:20|Permalinkclip!